免責事項

リスティング広告の「社名」及び「商品名」の入札について

当サイトでは、集客方法の一つとして、リスティング広告を利用しております。
比較対象の「社名」や「商品名」による検索結果に、当サイトの広告が表示される場合がございますが、媒体社の掲載基準、ガイドランに基づいて運用しております。

一部、登録商標が含まれる場合もございますが、これも、媒体社の掲載基準、ガイドランに基づいて運用しております。
登録商標を含むキーワードの入札行為自体は、商標権侵害には該当しません。

当サイトは、特定企業への誘導を目的にしたものではございません。
また、比較対象企業様の商標権を侵害するつもりもございません。


各媒体社の説明

Yahoo!登録商標について
http://promotionalads.yahoo.co.jp/legal/trademarks.html

商標権は、もとより「言葉」そのものをすべて排他的に支配(コントロール)することができる権利ではありません。商標は、商品やサービスに付された標章であって、商標権は出願の際に特定された指定商品(指定役務)に関して当該商標を排他的に使用できる権利に過ぎません。よって、単に自身の登録商標を他者が入札しているという行為だけをもって商標権侵害は成立しません。

Google Adwordsの商標権侵害の申し立て
https://support.google.com/adwordspolicy/answer/2562124?hl=ja

商標権が登録されている地域に応じて、商標の使用について広告テキストのみを調査する場合と、広告テキストとキーワードの両方を調査する場合があります。広告テキストとキーワードに関する地域ごとのポリシーについては、下記をご覧ください。

広告での商標使用に関するAdWordsのポリシー : 調査の範囲
https://support.google.com/adwordspolicy/answer/6118?hl=ja&rd=2

商標権侵害の申し立ては、特定の広告または広告全般を対象に行っていただけます。特定の広告に対する申し立てでは、特定の広告についてのみ商標用語を調査しますので、問題の広告の正確なURLをお知らせいただく必要があります。また、他の広告については商標を調査しません。広告全般に対する申し立てでは、関連するすべての広告について商標用語を調査します。問題の広告のURLをお知らせいただく必要はありませんが、特定の広告主に商標の使用を許諾している場合は、その広告主のお客様IDかログイン用メール アドレスをお知らせいただく必要があります。
商標権の適用地域で表示されるAdWords広告やキーワードで商標が使用されていると思われる場合は、商標権侵害の申し立てを行ってください。複数の地域での商標使用について申し立てを行う場合は、各地域での商標権の所有情報を記載して、1通の申し立てフォームをお送りください。申し立てフォームに記載された地域ごとに適切な手続きを取らせていただきます。

上記の通り、当サイトが登録商標を含むキーワードを入札していた場合であっても、媒体社の掲載基準に基づき掲載が行われている為、直接媒体社に掲載停止の旨を申告してください。本サイトは、媒体社からの停止命令に忠実に従い対応いたします。

申告方法については、下記のサイトにてご確認ください。

Yahoo!登録商標について
http://promotionalads.yahoo.co.jp/legal/trademarks.html

Google Adwordsの商標権侵害の申し立て
https://support.google.com/adwordspolicy/answer/2562124?hl=ja